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渓谷の主

渓谷の主(1)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F5.6、SS1/30、±0EV、420mm、ISO1600

渓谷の主(2)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F5.6、SS1/60、±0EV、420mm、ISO1600

渓谷の主(3)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F5.6、SS1/50、±0EV、420mm、ISO1600

渓谷の主(5)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F5.6、SS1/30、+0.3EV、420mm、ISO1600

渓谷の主
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F18、SS3、±0EV、38mm、ISO200

撮影場所:烏來內洞

野鳥辞典に載っていませんでした。何と言う鳥なのでしょうか?
まるで渓谷の主であるかのように激流に悠然と立つその姿は、実に貫禄がありました。
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コメント

No title

まさに渓谷の主にふさわしく美しい鳥さんですね。
どれも素晴らしいですが、三枚目のアップのなんと美しいことでしょう。
こういうお写真を拝見すると鳥さんが撮りたくなり、
レンズが欲しくなり、やっぱりわたしには無理と諦めて拝見しています。
広角も欲しいし、300の望遠も欲しいし…。
元旦の朝、カワセミをみつけたけれど上手く撮れなくて、新年初めてのガッカリでした。(^^;)
ことしもどうぞよろしくお願いいたします。♪

渓谷の主

当に渓谷の主。
この鳥オスでしょう。
下2枚の眼の輝きはオスと推定されます。

嘴の先が下を向いています。
名が知りたいですね。
私も捜してみます。

リンクOKですね。早速リンクします。
わたしのをリンクして下さるのは有り難いことです。

ひつじ草さん

こんばんは。

撮影場所はマイナスイオンが豊富なことで有名な渓谷なのですが、
この鳥は滝つぼにほど近い岩の上にいました。

実は、4枚とも全くトリミングしていないんですよ~
つまり目と鼻の先にいたということになります。

そして、私が「今日は撮り放題で満足した」と言い終わるや否や、
鳴きながらどこかへ飛んで行きました。
ひつじ草さんが元旦の朝見つけたカワセミとは大違いです。

カワセミは去年何度も目撃し、撮影を試みましたが、
野生のカワセミは警戒心が特に強く、間合いを詰めると、
すぐ気配を感じて遠くへ飛んでいってしまいます。
ですから、ひつじ草さんに限らず、撮影は難しい鳥だと思いますよ。

個人的にはひつじ草さんの鳥の写真をたくさん見たいので、
300mmの望遠レンズを購入して欲しいところですが、
風景写真がメインのひつじ草さんのこと、
今年あたりきっと広角レンズのほうを買うのだろうなぁと思っています。

コメント、ありがとうございました。

ijinさん

こんばんは。

すごいですね!目の輝きでオスかメスかわかるなんて。
もしツガイでいたら、私にもある程度判断できるのですが、、、
やはりijinさんは年季の入れ方が違いますね~
私はまだまだ修行が足りません。

ところで、この鳥なんですが、複数の野鳥図鑑を調べても、
どこにも載っていなくて、未だ名前がわかりません。
まさか新種ってことはないと思うのですが、、、

当日は森林浴を兼ねて、鳥の撮影に行きました。
ただ、時折小雨がぱらつくあいにくの天気だったため、
鳥の撮影はあまり期待していませんでした。
そんな中、至近距離にいるこの鳥を偶然発見し、
しかも、満足ゆくまで撮影することができたのはラッキーでした。

リンクの件、ありがとうございます。
私も早速リンクさせていただきます。
あと、もし鳥の名前がわかりましたら、ぜひ教えてください!

ネボトケさん

明けましておめでとうございます
ご挨拶が遅れてしまいましたが
今年もよろしくお願いします

ネボトケさんでも名前の分からない鳥がいるんですね!?
まぁ種類も多いですからね
それにしてもブラック&ブルーで素敵な色ですね
表情もとても勇ましく見えて
まさに渓流の主って感じじゃないですか!!

toshiさん

新年明けましておめでとうございます。
今年も昨年同様よろしくお願いいたします。

私は鳥を撮るのが好きではありますが、
専門に狙っているわけではなく、
自然の一部として鳥を撮影しています。
ですから、わざわざ特定の鳥を探すということは、
カワセミとメジロ以外ほとんどありません。
そんなわけで、名前を知らない鳥もたくさんいます。

名前がわからないので、その様子や目つきから、
とりあえず、このようなタイトルにしたのですが、
どうやらそれで正解だったようですね。

臆すことなく堂々としたその姿を現地で見たとき、
まず頭に思い浮かんだのは「主」でした。
山奥には人知れず生息している「主」がいる
という少年時代の記憶がそうさせたのかもしれません。

コメント、ありがとうございました。
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