暁グラデーション

暁グラデーション(1)
D7000、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F9、SS1/30、±0EV、105mm、ISO100

暁グラデーション(2)
D7000、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F11、SS1/13、+03EV、45mm、ISO100

撮影場所:碧山巖
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夕暮れグラデーション

夕暮れグラデーション(1)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F9、SS1/4、±0EV、105mm、ISO200

夕暮れグラデーション(2)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F8、SS1/8、-07EV、80mm、ISO200

撮影場所:林口

シロガシラ

シロガシラ(1)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F6.3、SS1/400、+0.7EV、300mm、ISO800

シロガシラ(2)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F5.6、SS1/200、+1.0EV、300mm、ISO1000

シロアガシラ(3)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F6.3、SS1/50、+0.7EV、300mm、ISO800

撮影場所:自由広場

曙天(後)

曙天(4)
D90、TOKINA 12-24mm、F8、SS1/25、-07EV、20mm、ISO200

曙天(5)
D90、TOKINA 12-24mm、F11、SS1/20、-03EV、20mm、ISO200

曙天(6)
D90、TOKINA 12-24mm、F11、SS1/10、-03EV、24mm、ISO200

撮影場所:大湖公園

曙天(前)

曙天(1)
D90、TOKINA 12-24mm、F8、SS1、-0.7EV、24mm、ISO200

曙天(2)
D90、TOKINA 12-24mm、F8、SS1/8、-0.3EV、22mm、ISO200

曙天(3)
D90、TOKINA 12-24mm、F8、SS1/5、-0.3EV、12mm、ISO200

撮影場所:大湖公園

美・スイレン

美・スイレン
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F8、SS1/320、-0.3EV、420mm、ISO200

撮影場所:植物園

このタイトルを見て、あの歌を連想した人は世代がばれてしまいますよ~
そう言っている私はどうかというと、、、
もちろんあの歌を聴きながら、青春時代を過ごした世代です。

涼を求めて

涼を求めて(1)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F8、SS1/320、+1.0EV、300mm、ISO500

涼を求めて(2)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F5.6、SS1/200、+1.3EV、300mm、ISO200

涼を求めて(3)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F5.6、SS1/160、±0EV、300mm、ISO200

撮影場所:大屯瀑布

滝つぼに自生するススキの葉にトンボが一匹止まっていました。
人目を引かない地味なトンボですが、あまりに気持ちよさそうだったので、
アングルをいろいろ変えながら、何枚か撮ってみました。

最近昼間の最高気温が30度を超える暑い日が続いてます。
トンボも涼を求めてこの滝つぼへやってきたのでしょうかね。

清流の宝石(終)

清流の宝石(終)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F6.3、SS1/80、+0.3EV、300mm、ISO400

清流の宝石(1)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F6.3、SS1/125、±0EV、300mm、ISO500

清流の宝石(2)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F5.6、SS1/160、-0.3EV、300mm、ISO500

清流の宝石(3)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F8、SS1/100、±0EV、300mm、ISO640

撮影場所:大屯瀑布

素晴らしい朝が来た

素晴らしい朝が来た(1)
D90、TOKINA 12-24mm、F16、SS1/80、+1.3EV、24mm、ISO200

素晴らしい朝が来た(2)
D90、TOKINA 12-24mm、F18、SS1/100、+2.0EV、22mm、ISO200

素晴らしい朝が来た(3)
D90、TOKINA 12-24mm、F16、SS1/125、+2.0EV、24mm、ISO200

撮影場所:大湖公園

第一便

第一便(2)
D90、TOKINA 12-24mm、F8、SS1/500、-0.3EV、24mm、ISO200

撮影場所:大湖公園

暁に染まる湖面

暁に染まる湖面(1)
D90、TOKINA 12-24mm、F9、SS1/5、-0.7EV、19mm、ISO200

暁に染まる湖面(2)
D90、TOKINA 12-24mm、F11、SS1/6、-0.7EV、18mm、ISO200

暁に染まる湖面(3)
D90、TOKINA 12-24mm、F11、SS/15、-0.7EV、18mm、ISO200

撮影場所:大湖公園

湖畔の朝霧

湖畔の朝霧
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/6、-0.3EV、70mm、ISO100

撮影場所:大湖公園

嵐の前の静けさ

嵐の前の静けさ(1)
D90、TOKINA 12-24mm、F9、SS1/200、+0.7EV、24mm、ISO200

撮影場所:基隆河

台風5号が接近中ではありますが、この日の夕刻はまったくの無風状態。
静まり返った川面の映り込みが不気味に見えるほどの静けさでした。

親である証

親の証(1)

親の証(2)

親の証(3)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/640、+0.7EV、300mm、ISO800

親の証(4)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/800、+0.7EV、300mm、ISO800

撮影場所:大湖公園

昼と夜の境界線

昼と夜の境界線
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F11、SS1/5、-1.0EV、24mm、ISO200

撮影場所:基隆河

梅雨真っ只中

梅雨真っ只中(1)
梅雨に入り、毎日雨ばかりでまともに撮影できていません。
雨に濡れた新緑が綺麗だったので、一枚撮ってみました。

梅雨真っ只中(2)
蓮の花もつぼみ以外は雨に打たれて息絶え絶えの状態。
そんな中、花びらが全て散った蓮にポツンと乗った雨の雫を発見。

梅雨真っ只中(3)
唯一地上の苔だけがなぜか生き生きして見えました。

梅雨真っ只中(4)
いつも元気に飛び回っているシロガシラも、気のせいかどことなく寂しげです。

撮影場所:植物園

止まり木

止まり木(1)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/250、+1.7EV、260mm、ISO800

止まり木(2)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/500、+1.0EV、220mm、ISO800

撮影場所:大屯瀑布

流れ雲、迫る闇

流れ雲、迫る闇(1)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F9、SS1/25、-0.7EV、18mm、ISO200

流れ雲、迫る闇(2)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F9、SS1/20、-0.7EV、18mm、ISO200

撮影場所:雙溪

ホバリング

ホバーリング(1)

ホバーリング(2)

ホバーリング(3)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F8、SS1/500、+0.7EV、420mm、ISO800

撮影場所:植物園

スポットライトに照らされて

あの世に咲く花
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F5.6、SS1/200、±0EV、420mm、ISO100

撮影場所:植物園

蓮池とコサギ

蓮池とコサギ(1)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F8、SS1/500、±0EV、420mm、ISO400

蓮池とコサギ(2)
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+KenkoPRO300、F6.3、SS1/160、+1.0EV、420mm、ISO400

撮影場所;植物園

青い絶叫

青い絶叫(1)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/30、+0.7EV、300mm、ISO800

青い絶叫(2)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F5.6、SS1/60、±0EV、300mm、ISO800

撮影場所:陽明山

OLYMPUS Tough TG-1

先日、日本でまだ発売されていないOLYMPUS Tough TG-1を、趣味のソフトボールの練習記録用に購入しました。
これまで使っていたペンタックスのOptio W90はレンズが暗く、曇りの日には手振れ写真を量産。
記録用としてまったく使い物にならなかったので、買い替えをずっと考えていたのですが、
今回新規発売されるオリンパスの防水カメラはレンズがF2.0と非常に明るく、
これなら天気が多少悪くても、シャッタースピードが稼げると判断、購入に踏み切った次第です。
発売前で評価がまだ出ていませんでしたが、今回は人柱になりました。

TG-1.jpg
↑三脚にセットしたオリンパスの新型防水カメラ Tough TG-1。
三脚の穴がカメラの中央にあるので、非常に安定感があります。

TG-1(2)
撮影当日はあいにくの曇り空でしたが、ご覧の通り動きのあるシーンも手振れすることが一切なく、
連写を含め、その性能は期待以上のものでした。

TG-1(1)
↑フィッシュアイを使えば、なかなか面白い写真が撮れます。

TG-1(3)
↑おなじみ同社XZ-1のドラマチックがこのカメラにも搭載されています。

感想:
ソフトボールの練習風景を撮影するのに、新規購入したのですが、
機能がてんこ盛りで、使っていて楽しいカメラです。
デジイチのサブとしては心もとないですが、マクロもけっこう使えそうなので、
アウトドアーの用途以外に、普段の生活記録だったら十分使えそうです。
そういう意味で、画期的な防水カメラと言えるかもしれません。

幻想的な夕暮れ

幻想的な夕暮れ(1)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F10、SS1/250、-0.3EV、18mm、ISO200

幻想的な夕暮れ(2)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F8、SS1/160、-0.3EV、18mm、ISO200

幻想的な夕暮れ(3)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F9、SS1/15、-1.0EV、18mm、ISO200

撮影場所:基隆河

目にピント

今回、構図は二の次にし、近づけるだけ近づいて目にピントを合わせた写真を撮ってみました。
ちなみに写真は全てノートリミングです。

接近して目にピント(1)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/800、+1.0EV、300mm、ISO800

接近して目にピント(2)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F7.1、SS1/320、+1.0EV、300mm、ISO800

接近して目にピント(3)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F7.1、SS1/100、+1.0EV、300mm、ISO800

撮影場所:自由広場

アマサギの晩餐

アマサギの晩餐(1)

アマサギの

アマサギの晩餐(3)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/1600、+1.0EV、300mm、ISO400

撮影場所:基隆河

清流の宝石(続)

清流の宝石(1)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/400、+1.3EV、300mm、ISO800

清流の宝石(2)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/800、+1.3EV、300mm、ISO800

清流の宝石(3)
D7000、TAMRON SP70-300mm(A005)、F8、SS1/500、+1.3EV、300mm、ISO800

撮影場所:大屯瀑布

恥じらい

恥じらい
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F4.5、SS1/160、±0EV、300mm、ISO100

恥じらい
D7000、Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、F5.6、SS1/320、±0EV、300mm、ISO100


撮影場所:植物園

沈黙の時間

沈黙の時間
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F8、SS1/5、±0EV、26mm、ISO200

撮影場所:基隆河

本日の夕日

本日の夕日(1)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F16、SS1/100、+1.3EV、18mm、ISO200

本日の夕日(2)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F9、SS1/400、±0EV、18mm、ISO200

本日の夕日(3)
D90、AF‐S NIKKOR 18-105mm、F8、SS1/320、+0.3EV、18mm、ISO200

撮影場所:基隆河
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ネボトケ

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