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火炎山

火炎山は都心から離れた辺鄙な所にあるにもかかわらず、他では見られない風景が見られるとあって、
休日ともなると、老若男女を問わず、多くの登山客が殺到し、登山口の駐車場はたちまち満車となります。
ネット上の人気投票で1位を獲得しただけのことはありますが、果たしてこの人気はいつまで続くことやら。
火炎山(1)

火炎山(2)

火炎山(3)

火炎山(4)
OM-D E-M5 Mark II、M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6

撮影場所:火炎山
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2019年最後の山行

鳶嘴山は断崖絶壁が続くスリル満点の山なので、休日ともなると、多くの登山客が殺到します。
実は、今回の山は1年ほど前に登っているのですが、その時はハラハラドキドキの連続でした。
あれから1年。この間3千メートル級の山をいくつか制覇し、体力がついたからでしょうか。
最初の急登をあっという間に突破。危険地帯も楽々と通過し、余裕綽々の山行となりました。
その気にさえなれば、人間は何歳になっても、それまで以上に成長できるものなのですね。
2019年最後の山行(1)

2019年最後の山行(2)

2019年最後の山行(3)

2019年最後の山行(4)

2019年最後の山行(5)

2019年最後の山行(6)

2019年最後の山行(7)

2019年最後の山行(8)
OM-D E-M5 Mark II、LUMIX G VARIO 12-60mm/F3.5-5.6 ASPH

撮影場所:大雪山

満天の星々

午後出発したため、標高2275メートルに位置する国立公園には日没後ようやく到着しました。
翌日は早起きして登山をすることになっていたので、早めに床についたほうがいいと思いつつも、
夜空に星が煌めいているのを見ると、部屋の中でジッとしていられず、つい出かけてしまいます。
満天の星(1)

満天の星(2)

満天の星(3)
PowerShot G9 X Mark II

撮影場所:大雪山

ピークハント

海抜3100メートルに位置する山小屋から頂上まで距離にして2.8キロ、高度差800メートル弱あるのですが、
夜中に出発して森林地帯をしばし登らなければならず、一人ぼっちだったら、さぞかし怖いことでしょう。
幸い当日は満天の星がきらめき、他に何人も登山者がいたので、恐怖心を多少和らげることができましたが。
ただ、想像以上にハードなルートだったため、予定より時間がかかり、山頂でのご来光は拝めませんでした。
ピークハント(1)

ピークハント(3)

ピークハント(4)

ピークハント(5)
PowerShot G9 X Mark II

撮影場所:雪山

標高三千メートル

6月末、玉山に登ったばかりなのに、10月上旬、私は再び3千メートル級の山の頂を目指していました。
最高峰である玉山登頂に成功した勢いをかって、第二の高峰である雪山を一気に制覇すべく、、、
登山初日は途中に位置する百名山の一つ、雪山東峰を登り、ベースキャンプの山小屋に一泊しました。
標高三千メートル(1)

標高三千メートル(2)

標高三千メートル(3)
PowerShot G9 X Mark II

撮影場所:雪山山脈
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Author:ネボトケ
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